2010年06月03日
曜日ごとにテクスチャを切り替える
テクスチャを毎日決まった時間ごとに切り替える方法を探しています。
一定時間が経つとテクスチャが切り替わるスクリプトを応用させて、
ムリやり86,400秒経ったらテクスチャを変えるという方法もしてみたのですが
どうもうまく作動しなくて…。
やりたいことは月曜から日曜まで、毎日決まった時間(たとえば日本時間の朝の5時)に
その曜日のテクスチャに切り替えて表示するということです。
従って表示させたいテクスチャの枚数は、各曜日用の7枚になります。
もし方法をおわかりになる方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えてください。
よろしくお願いします。
一定時間が経つとテクスチャが切り替わるスクリプトを応用させて、
ムリやり86,400秒経ったらテクスチャを変えるという方法もしてみたのですが
どうもうまく作動しなくて…。
やりたいことは月曜から日曜まで、毎日決まった時間(たとえば日本時間の朝の5時)に
その曜日のテクスチャに切り替えて表示するということです。
従って表示させたいテクスチャの枚数は、各曜日用の7枚になります。
もし方法をおわかりになる方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えてください。
よろしくお願いします。
テクスチェンジのHUDについて
モール用のプリムカウンターを探しています
連続するアニメーションの処理
オブジェクトの上にフローティングテキストを出す。
チャットログの盗聴について
椅子に座った後で位置調整できるスクリプト
モール用のプリムカウンターを探しています
連続するアニメーションの処理
オブジェクトの上にフローティングテキストを出す。
チャットログの盗聴について
椅子に座った後で位置調整できるスクリプト
要は日付表示もする時計作れば良いって事ですね。
それで具体的にはどのようなスクリプトを書けばいいのでしょう?
スクリプトのことはあまりよくわかっていないので、もしよろしければ教えていただけると幸いです。
integer side = ALL_SIDES;
list weeklytexture = [
"texturename1", //1番目の画像
"texturename2", //2番目
"texturename3", //3番目
"texturename4",
"texturename5",
"texturename6",
"texturename7"];
integer higawari;
integer check;
default
{
state_entry()
{
llSetTimerEvent(60);
llSetTexture(llList2String(weeklytexture, higawari), side);
}
timer()
{
integer hours = (integer)llGetGMTclock() / 3600 + 9;
if(hours >= 24) hours = hours - 24;
if(hours == jpt && check != hours)
{
higawari++;
if(higawari >= 7) higawari = 0;
llSetTexture(llList2String(weeklytexture, higawari), side);
}
check = hours;
}
}
//ここまで
★スクリプトの概要・・
曜日を計算するのはめんどうなので、
決められた時刻が訪れるたびに
画像を切り替えていくという寸法。
★書きかえ手順
integer jpt = 15; //24時は 0 と書く
切り替えたい日本時間(何時何分のうちの何時)を決めて
jptの数値を書き換える。
integer side = ALL_SIDES;
プリムのすべての面に画像表示するならば
ALL_SIDES
どれかひとつの面だけ表示するならば
0から5の間で好きに書きかえる。
どの面に表示されるかは実際に書きかえてみてネ!
list weeklytexture = [];
プリムの中にテクスチャを7枚いれて
それらの名前を表示したい順番どおりに
texturename1から7のところを書き換える。
テクスチャの名前は " " で囲う。
スクリプトを保存すると
1番目の画像がまず貼り付けられます。
決めた時間(例ならば15時)が訪れるたびに
2番目の画像に切り替わっていき
7番目の次は、1番目の画像に戻るので
曜日で決められたテクスチャを毎日切り替るコトを実現します。
13行目
integer check;
を
integer check = -1;
としてください。
画像を切り替えたい時間を現在の時間と同じにすると
さっそく2番目の画像に切り替わるので
テストになっていいかもしれません・・
(´・∀・`)ありがとうございました!
詳しい解説もしていただきありがとうございます!!
早速こちらのスクリプトを入れてみたら、できましたー。
本当にありがとうございます!